このボトルを携えてあなたの道を歩く。
レイエッセンスの新しいボトルです。
 
私とは誰であるのかに目覚め、そのシフトのプロセスをサポートする3つのシリーズ「唯我」「輪花」「創世」。
それ以降に生まれている新しいボトルは、あなたがあなたという道を歩くときに突き当たる、その様々な局面ごとにあなたを助けます。
それらはまさに、携えて共に進む冒険のアイテムのようです。

 


 

【水眼】(すいが)

 

その力ある眼で幻想を見抜き、それを破り新たなる境地を見出していけ。

 

社会の中で自分を現し、この世の中を進んでいくとき。

揺るがず源から生きる自分を助け、さらにその自分と周りとの調和を整えます。

 

<使い方の例>

・身につけることで、自分と周りとの調和をとり道を開く

・自分にそぐわなくなった自らの反応パターンにぶつかったとき、

 その解放を意図して使う

など

 


 

【花神】(かしん)

 

この世の中で自ら花と咲き、枯れ木に花を咲かせる"花神"となれ。

 

 

社会の中で、自分に沸き起こるあらゆる反応からニュートラルである平和な視点に立ち、

私はどう咲きたいのか、その咲きたい自分を花開かせていく。

 

<使い方の例>

・自分は今どう生きたいのか、真の望みは何かを思い出すために

・人との駆け引きや状況の渦に陥りそうなとき、"本当はどうしたいのか" 

 を自ら問いかけながら使う

など

 


 

【導】(みちびき)

 

導きは我にあり。答えは問いと共にあり、すでにそれを知る者よ。

 

 

操縦席に座り、自分自身というスーパーデラックス・シートに深く身を任せる。

導きは、自らへの安心と信頼にあり。そこに自ずと明らかになるもの。

 

<使い方の例>

・的確なガイダンス、導きが欲しいときに

・自分がどこへ向かうのかわからなくなったときに

・行きたい目標を定め、そこへ自分を導いて欲しいときに

など

 


 

【水星360°】

 

コミュニケーションの扉は360°全方位開かれる。

 

 

 

新しい視点に心を開き、隠されていた真実が現れる。

 

今日が生まれた最初の日のように、

人と人、存在と存在のコミュニケーションがダイレクトに通るために。

 

あらゆる影響を免れ、あなたそのものが伝わり、

自分の作る世界のフィルターを超え、誰からもただ話が聞けるように。

 

幻想を超えた新しいパラダイムで人間関係を創造していくために。

 

 

<こんなときに>

 

・オープンなコミュニケーションへ踏み出すときに

・大事な話し合いのとき、自分を伝え、人のことを聞けるように。

・コミュニケーションの行き違いが多発しているときに。

 

など

 

○ミラープレート上にボトルを置くことで、開かれたコミュニケーションの場をそこにつくります。

 ・会議の場で、今までの思いこみを超えた新しい意見や合意を助ける

 ・1対1のカウンセリングの場で、互いのドラマを超えた視点をもつ

 

 


 

【慈しみの雫】

 

愛しさの奥にある、永遠の眼差し。

 

10月25日発売予定 

 

慈しみは感情を超えた眼差し。

 

心配する、かわいそうに思うことではなく、

あらゆる人、あらゆる物、どんな状況とも綱引きすることのない

それがどうであれ、ただ溢れ出る無限の泉。

 

慈しみは、わかりあうことを超えた答え。

愛しさの奥深くにある、永遠の眼差し。

 

 

<キーワード>すべてとの和解

立場や心情を超えた和解、争い・対立の終焉、あるがままへの理解を超えた理解、優劣・上下・などその壁が一瞬で消え去る、大人達が子供達への最高の贈り物

 

 


 

【内なる子供へのクリスマスプレゼント】

 

あなたがわくわくすることを思い出すために。

 

11月23日発売予定 

 

光の道を歩く者達への贈り物。

自分の中にある喜びを呼び覚ます。

あなたの内なる子供へ届けるプレゼント。

 

わくわくとはこれだったよね。

これより大切なものなどあったっけ。

プレゼントの包みを開けるときのように

一人一人違うわくわくをひも解く。

 

あなたがわくわくすることを思い出すために。

そして思い出したら。

ためらわずそれを生きなさい。

 

 

<キーワード>わくわくする喜び

一人一人の内なる子供に喜びの点火をする、わくわくを揺り動かしてくれるもの

クリスマスプレゼントの包みを開けるとき