プロフィール

Tommy 富井清文 


自己紹介: 生年月日: 1963年4月11日
出身地: 長野県長野市

レイ・エッセンス・プロデューサー

レイプロジェクト唯我代表。1999年、海上保安官から現在のセラピストへ転身。自分自身の内側と向き合わざるをえなくなった人生経験の中で、癒しの本質や次元を超える視点を体験的に理解していき、1999年長野市にてヒプノセラピー(催眠療法)のセッションルーム「長野メンタルステーツ」を開設。自分自身とのコミュニケーションを開く催眠療法とフラワーエッセンスによる個人セッションをはじめ、「ひとつになるということ」「イルカからのメッセージ」などの様々なワークショップを通じて、"本当の自分を思い出していくプロセスを促す"ための「場」をつくることを旨とし、長野市の他、東京、札幌、仙台、新潟、名古屋、京都、広島、福岡など各地で個人セッション、セミナーや講演を行っている。催眠療法の個人セッションは6,000回を超え、セミナーや講演などもこれまで約600回。ラジオでは長野で現在レギュラー出演中の番組を5年、京都では1年間パーソナリティーを勤めた。また、海外のフラワーエッセンス創始者との親交も深く、東京にてフラワーエッセンス・スクールの講師も務める。


日常の中で真の"私"に出会う至福の体験を重ねる毎に、2010年よりRay(光)エッセンスが生まれはじめ、源からダイレクトにエッセンスを顕すことで現在までに39本のボトルが出来ている。この光のエッセンスの最初のシリーズを「唯我」、それに続くシリーズを「輪花」、「創世」と名付け、誰もが皆本当の自分自身と出会い、そしてそれを生きることを導き力づけるために、このエッセンスを広く紹介する活動をはじめた。


レイ・エッセンスは海外からもオファーを受け、2015年にはオーストラリアへ初輸出、ロスアンジェルスにて講演、2016年には国内と同時にヨーロッパからも引き合いを受け、発売を開始。