レイエッセンスをマスクに滴下する


 

外出にマスクをすることになる機会も多いかと思います。

レイエッセンスの使い方の一つとして、着用するマスクにも滴下することをお勧めします。

 

マスクをする前に、エッセンスをマスクの真ん中(鼻と口の間になる)に滴下するといいでしょう。

 

 

布製のマスクは、洗濯するときにその水に滴下して洗うこともお勧めします。

 

(2020.7.16)


 

<マスクに使うことをお勧めするエッセンス①>

 

「道開(ミチヲヒラク)

 

 リサーチエッセンスとして頒布をはじめたコンビネーションボトル「道開(ミチヲヒラク)」は、今変化している社会の中で揺れていない自分を見出していくことをサポートします。

 

自分自身と、他人・社会との関わり、そのバランス。過度に周りからの情報や影響に振り回されることなく、社会の中で自分自身にくつろぐことを助けます。

 

今までの思考や感情の反応を超えた感覚から、新たな境地を見出していくために。

 

※「道開」(スポイトキャップ仕様)はこちらで頒布しています


 

<道開 マスクへの使い方>

 

「道開」を以下の3箇所に滴下します。

 

〇マスクの真ん中に数滴

 

〇左右のひも、耳の上にあたる場所に数滴

 

 

 

耳上は着用してから、スポイトキャップでそこに滴らすか、指を使ってつけるといいでしょう。

 

 

マスクの真ん中は呼吸による外と内の関わりを、耳上は人との関わり合いや洞察を助けます。

 

 

 

もしそこではなく、他にご自分でここがよいと感じる部分があればそこに滴下してみるといいでしょう。

 

耳の後ろにあたることろ、耳の下にあたるところ、ほっぺたにあたるマスクの両脇、マスクの四隅など、試してみてください。

 

 

 

「道開」はスポイトキャップ仕様で、市販前のリサーチエッセンスとして頒布しています。